「関数ドミノ」

「関数ドミノ」
 日時:2017年10月22日(日)13:00開演
 会場:北九州芸術劇場中劇場

 前川知大さんが非常に苦手で、観ないようにしているんだけど、瀬戸康史くんが出演で演出が寺十吾さんだというので、観に行った。

 開演前、いつものようにチケットカウンターに預けているチケットを引き取りに行く。
 当日の開演前にチケットを受け取れるこのサービスにはとても助かっていて、非常にありがたいのだが、チケットを買う人が長蛇の列をなしていて、引き取りまでにだいぶ時間がかかった。日曜日なのに土曜日だと思ってバスの時間を勘違いし、到着がぎりぎりになってしまった私が悪いのだが、当日のチケット引取りは各劇場の当日券売り場でできればいいのに、と思う。

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「ベルナルダ・アルバの家」

空間再生事業 劇団GIGA/福岡県立ももち文化センター
ガルシア・ロルカ悲劇三部作 第一章「ベルナルダ・アルバの家」
 日時:2017年10月14日(土)18:30開演
 会場:福岡県立ももち文化センター3階小ホール

 魅力的な女優さんが多数ご出演。近所だし、観に行くかー。
 黒い服を着ていくと割引ありということで、せっかくだから黒い服で行って、舞台の一部になってみることにする。

 会場はももち文化センターの3階にある小ホール。仕事で毎年使っているけれど、小ホールというよりだだっ広い会議室。そういえば前方にピアノとかちょっとしたステージがあったっけ。
 入ってびっくり。ちゃんと小劇場になっていた。天井の蛍光灯が、一部剥がされてる!こんな使い方ありなのか!?
 場内には線香のにおいが充満し、お客さんも黒服率が高い。ちゃんとした喪服っぽい人もいる。

 開演時間になり、おばさん二人(本当は2人ともおじさんだけど)ががちゃがちゃと入ってくる。場所は、どこだろう?この日、アントニオ・マリーア・ベナビデスの葬儀が行われているらしい。ひとりは女乞食か?もう一人は、女中?亡くなったアントニオと関係があったみたいだ。 
 黒いベールをかぶった女たちが次々と客席に入ってきて、祈りの言葉をささげる。どうやら葬儀に参列しているらしい。観客も同時に、葬儀に参列する人たちになる。
 葬儀が終わり参列した人たちを見送ると、アントニオの家族たちは自宅へと戻ってきた。

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「生態系カズクン」

飛ぶ劇場「生態系カズクン」
 日時:2017年10月1日(日)14:00開演
 会場:久留米シティプラザCボックス

 ラフォーレ原宿小倉で上演された1997年の初演は、バックステージツアーが当たってしまったので本公演を見ないわけにはいかなくなり、観た。私がそれまでに見た飛ぶ劇場の公演は「うっかり博士の異常な愛情」だけだったので(というか、それがあまりにも自分の想像していた”演劇”とは違っていたので、それから2年間見てなかった。ちなみに「うっかり博士~」は別冊公演だったので、違っていて当然だった)、ものすごく面白くてびっくりした。
 その後この作品は劇作家協会の新人戯曲賞にノミネートされた。パソコン通信のチャットでリアルタイムに中継される公開審査の様子を自宅で見ていたら、なんと新人戯曲賞を取ってしまったので、ものすごく興奮した。

 スミックスホールESTAで上演された1998年の再演は観ていないみたい(自分でももうよく覚えてない)だけれど、利賀村、西鉄ホール、北九州芸術劇場小劇場と、再演の度に「生態系カズクン」を観た。

 初演から20年、前回の再演からも14年も経っているんですね。初演からずっとカズクンを演じていた女優さんが劇団を離れ、もう再演はしないのかな~するとしても誰がカズクンを演じるのかな~と思っていましが、再演のニュース。できれば北九州で観たかったけれど、日程の都合がつかず、久留米で観劇。久留米公演があってよかった!

 もう何度か通った久留米シティプラザ。Cボックスは初めて。天井が高く、いい雰囲気だ。

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「エンドレスサラヴァー’17」

あなピグモ捕獲団「エンドレスサラヴァー’17」
 日時:2017年9月30日(土)19:30開演
 会場:ぽんプラザホール

 あなピグモ捕獲団20周年記念公演第3弾は「エンドレスサラヴァー’17」。2010年、2013年に続く再々演。
 初演・再演とも観ています。

 感想はこちら
 「エンドレスサラヴァー」
 「エンドレスサラヴァー’13」

 初演・再演ともこじんまりとした劇場だったけれど、ぽんプラザの舞台を広く使った舞台。三方が壁に囲まれていて、妻たちが登場する襖が数か所に。壁の下半分は本棚の模様の壁紙。下からLEDで照らされた柱が4本。中央に文机。
 

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「業音」

日本総合悲劇協会Vol.6「業音」
 日時:2017年9月18日(祝)13:00開演
 会場:西鉄ホール

 初演は2002年。未見。
 松尾スズキさんが今回のチラシに書いていた。

 初演の業音を演出している間中、
 俺の心の中には土砂降りの雨が降っていました。
 主演女優さんにいい思いをさせたいという気持ちと、
 主演女優さんをめちゃくちゃにしたいという思いが常に葛藤していたのです。 
 そして結果としてこの人に恋をしてはいけない!とも。

 その主演女優って誰だっけ?と思いながら、芝居が始まってすぐに思い出した。荻野目慶子さんだ。芝居観てないのに、覚えてる。彼女がこの芝居で壮絶な演技をしたのであろうことが想像できた。

 出演は大人計画の劇団員のみ。 ああ、大人計画だー!って感じがした。福岡ではめったに大人計画見られないし、久しぶりでちょっと懐かしい感じまでした。そんなに大人計画観てないのに。

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「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべてを狂わせるガール」

「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべてを狂わせるガール」
 日時:2017年9月17日(日)
 会場:ユナイテッドシネマキャナルシティ13

 台風の日曜日、観たい映画はいろいろあったけれど、大根仁監督ってことで。

 ネタばれまくりです。


  
 

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「THIRTY30FIFTY50」

SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRT30FIFTY50"
日時:2017年9月3日(日)17:30開演
 会場:マリンメッセ福岡

 スピッツを知ったのは大学生の時で、ちょうど「涙がキラリ☆」とか「ロビンソン」とかがヒットしていた頃だと思う。有線とかでよく流れていて、よく耳にしていた。流行りっぽいバンドかと思いきや、意外に攻めたギターサウンドが好きだった。
 ボーカルの草野マサムネさんが高校の先輩だと知ったのはもう少し後になってからのことだ。

 時々にヒットするシングル曲が好きで、気づけばアルバムを買うようになっていた。最近になって、けっこうしょっちゅうライブをやっているということを知り(とあるテレビ番組によれば、日本のバンドで通算ライブ回数が多いトップ3のはアルフィーとスターダストレビューとスピッツらしい)、そりゃあ一度行かなくちゃと思いたったけれど、チケットが買えなかった。
 今回、家のポストに入っていたフリーペーパーの広告を見て、チケットを申し込んでみたら当たった!当たってから会場を確認したら、マリンメッセだった。え~アリーナかぁ・・・だからチケットがいっぱいあって当たったのか~・・・アリーナは広すぎて好きじゃない・・・と思っていたが、受け取ったチケットを見たらなんとアリーナ9列目だった!バンザイ!
 ちなみに、会場入りして分かったのだが、チケットはソールドアウトで立ち見まで出ていた。す、すごい…。

 ついては、ブックオフでスピッツのCDを買いまくって予習。挙句、同じCDを2枚買ってしまうという失態を犯しながら、聞いてびっくり!ほとんど知ってる曲ばっかりだった。自宅の押し入れをひっくり返したら、アルバムを録音したカセットテープがたくさん出てきた。私はだいぶスピッツファンだったらしい。

 そんなこんなで自転車でマリンメッセ。来たのは2度目だが、前回は”全国陶磁器フェア”というイベントだったので、コンサートは初めて。グッズが外のテントで販売されていた。事前に調べて、コンサートの演出に使うらしいLEDピンバッヂと付箋を購入。物販のお姉さんからピンバッヂは会場に入るまで点けないでときつく言われる。
 アルフィーのコンサートでは、サインライトを点灯する時には指示があり、それ以外に点灯するのはマナー違反なのだが、さて、このバッヂはいつ点灯すればよいのだろうか?よそのコンサートのお作法が分からない・・・。
 場内に入ると、客席はわりと若い人から50代くらいまで、いろいろいる。男女比も4:6ぐらいか、意外と男性が多い。

 9列目とはいえ、スタンドぎりぎりの端っこ。真正面は舞台が切れていて、下手舞台上もベースがずらりと並ぶ、ローディーさんたちが控えている位置。ここまで舞台上で見せちゃうんだ。ライブバンドっぽいなぁ。

 開演直前、キョードー西日本のスピッツ担当者だという人の前説。スピッツはデビュー30周年だとか、今日は通算1003本目、福岡では103本目のコンサートだとか。結構長い・・・こんなの初めてだよ・・・。

 で、開演。
 ステージ上にある3つのミラーボールに光が当たり、会場いっぱいにキラキラの光線が広がる。
 登場した三輪テツヤさんがLEDバッヂを光らせていたので、つけていいんだと判断してスイッチON。コンサート中はずっと点けっぱなしで良かった。

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「ΛΛΛ かえりの合図、待ってた食卓、そこ、きっと―――――」

MUM&GYPSY「ΛΛΛ かえりの合図、待ってた食卓、そこ、きっと―――――」
 日時:2017年9月2日(土)18:30開演
 会場:北九州芸術劇場小劇場

 岸田戯曲賞を受賞した3連作 『かえりの合図』『待ってた食卓』『しおふる世界』と、『ワタシんち、通過。のち、ダイジェスト』を再構成した作品、らしい。

 『わたしんち、通過、のち、ダイジェスト』も、北九州芸術劇場小劇場で観た。
 感想はこちら

 『モモノパノラマ ~』と同様、藤田さんの個人的な思い出がベースになっているけれど、こちらは”家族”を中心としたものがたり。そして、同じように”生と死”を感じる作品だった。

 舞台は、床から10センチくらいの高さの正方形(回転する)。手前に縁台みたいなベンチ。奥にスクリーン。
 装置は正方形の木枠がたくさん。マジックテープで立体的に組まれていく。

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「モモノパノラマ クラゲノココロ ヒダリメノヒダ」

MUM & GYPSY 10th Anniversary Tour「モモノパノラマ クラゲノココロ ヒダリメノヒダ」
 日時:2017年9月2日(土)13:00開演
 会場:北九州芸術劇場小劇場

 開場5分前に小劇場前に行くと、すでにたくさんの人が並んでいた。え~!?なんでみんなこんなに早いの?
 
 過去の自分のマームとジプシーの感想を見たら、開場と同時に役者さんが舞台にいたらしい。なるほどね、開場=開演だったんだ。

 ホールに入ると、ステージ奥にドラムセットと音響卓があり、男性が音響卓を操作していた。
 ステージエリアには、天井から窓枠のような白い枠が手前と奥に2つ下がっていて、ステージエリアを3つに区切っている。
 真ん中のエリアには長机と椅子が2つ。机の上にはクラゲが泳ぐ水槽が置かれて光っている。
 奥の壁、上方にスクリーンがあり、クラゲの様子が映し出されている。
 役者さんは、いない。

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「桜の森の満開の下」

「桜の森の満開の下」
 日時:2017年8月12日(土)18:30開演
 会場:歌舞伎座

 野田秀樹作の「桜の森の満開の下」を、歌舞伎役者が演じる、というニュースを聞いたときは、演劇好き歌舞伎好きの人たちが想像したもしもキャストなのかと思った。調べてみたら本当だった。8月納涼歌舞伎の夜の部、縁あってチケットを入手できたので行ってきた。

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 開演前、銀座三丁目の駅から直通の木挽町広場は、お土産屋さんがたくさん並んでいて楽しい。コンビニもあるし、リーズナブルなお値段で麺類やパン、甘味を食べられる歌舞伎茶屋もあり、早めに到着しても、あんまりお金がなくても十二分に楽しめる。トイレやチケットカウンターもここにある。
 京都・金沢と旅してきたのに、甘いものを全然食べなかったので、ここぞとばかりクリームあんみつをいただきながら一休み

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「髑髏城の七人」

「髑髏城の七人 season 鳥」
 日時:2017年8月11日(金)14:00開演
 会場:IHIシアターアラウンド東京

 未來くんが出るってことで、勢いでチケットを買ってしまった鳥髑髏。ライブビューイングも観たし、もういいかなぁと思いつつ豊洲。ぎりぎりに引き取ったチケットは後方の一番端っこ。ああ・・・。

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「金沢21世紀美術館」

金沢21世紀美術館
 日時:2017年8月9日(水)
 会場:金沢21世紀美術館

 いつか行ってみたい!と思っていた金沢21世紀美術館。やっと来られた!
 前日午後に京都から金沢入りする予定が、台風に伴う大雨で特急サンダーバードが夕方まで運休。ようやく乗り込んだものの、徐行運転で到着は1時間15分遅れで、金沢に着いたのは夜8時。しかも雨。ホテルの近くで夕食をとっておとなしく寝る。 

 兼六園が早朝4時から無料開放されているというので、6時くらいから朝の散歩。兼六園のデザイン性に改めて驚かされた。ブラタモリで紹介されていた金沢城の石垣も見て回りたかったんだけど、あまりの広大さにあきらめていったんホテルに戻り、朝食。
 ホテルから少し歩いたところにあるバスセンターでバスの一日乗車券を購入し、美術館行きのバス停を探すが、見つからない。結局また美術館まで歩く羽目になった。あとでわかったのだが、美術館に行くバスは循環バスで、バスセンターの目の前から出ていた。私は反対車線でバス停を探していたのだった・・・。

 展覧会ゾーンの開館時間である10時ちょっと過ぎに美術館に着く。すでにたくさんの人がいた。ミュージアムショップやチケット不要で見られる作品がある交流ゾーンは9時からオープンしているので、ホテルでぼんやりしてないで早めに来ればよかったんだなぁと今思う。庭にある恒久展示作品、オラファー・エリクソン≪カラー・アクティヴィティ・ハウス≫が、朝の光を受けてとてもきれいだった。散歩の時間にゆっくり鑑賞したのだけれど、そのときは曇っていた。光が射すと全然見え方が違った。

 美術館の建物は円形のガラス張りで、とても明るい。B4サイズ以上が入るカバンは持ち込めないため、無料のロッカーに預け、チケット売り場に並んでチケット購入。バスの一日乗車券があれば200円引きだった!ちなみに、事前にぴあやローソンで前売りチケットを購入すると、同じく割引料金で入れるみたい。
 とりあえず館内を探検。
 ミュージアムショップの前にあるデザインギャラリーでは、モノの色や形を音声化するデバイスが展示されていた。たくさんの人が並んでいて、短時間しか体験できず、私は音で色や形の区別がつかなかったけど、上手く使えば視覚障がい者が音で”みる”ことができるようになるだろうなぁと思った。実際、慣れれば障害物をよけたり、椅子を見つけて座ったりできるようだった。
 チケット売り場からも見える光庭には、あの有名なプール、レアンドロ・エルリッヒ≪スイミング・プール≫がある。たくさんの人がプールを囲んでいた。
 私の大好きなジェイムズ・タレル≪ブルー・プラネット・スカイ≫は、直島にあるものとほぼ同じもの。チケット売り場のちょうど反対側にあって、誰もいなかった。ひとり占め。この作品は交流ゾーンにあり、無料で見られる。しかも夜は10時まで見られるみたい。いいなぁ・・・。福岡市美術館にもタレル置いてくれないかなぁ…。

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「切断」のち「同化」

「切断」のち「同化」 小林耕平×髙橋耕平
 日時:2017年8月7日(月)
 会場:KYOTO ART HOSTEL kumagusuku

 京都に泊まるなら、泊まってみたい宿がいくつかあった。そのひとつが、 KYOTO ART HOSTEL kumagusuku。ここは宿泊型のアートスペースで、企画展は宿泊客しか観覧できない。ちょうど一人でも宿泊できる部屋が一つ空いていたので、紆余曲折しながらも宿泊できることになった。

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「My Soul Forever展」

フォーエバー現代美術館コレクション展
草間彌生「My Soul Forever展」
 日時:2017年8月7日(月)
 会場:フォーエバー現代美術館(祇園・京都)

 5月に木ノ下歌舞伎を見に京都へ行ったとき、夜行日帰りだったのがあまりにも悔しく、京都でゆっくりしたい!と思う夏休み。台風のため、予定されていた仕事が中止になり、夏休みに突入。今年の夏休みには金沢に行きたいなぁとぼんやり考えていたので、金沢に行く途中、京都に一泊することに。

 台風接近のなか、新幹線で新大阪まで。地下鉄→モノレールと乗り換え、南茨木駅前に立っているサン・チャイルドちゃんに会いに行く。向かう途中、万博記念公園の横を通過。太陽の塔もちらっと見えた。
 
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 雨の中、きりりと立つサン・チャイルドちゃん。晴れた日に、青空をバックに立つ君に会いたいね。夜は右手に持つ太陽は光るのかなぁ。

 南茨木から阪急電車に乗り換えて河原町まで。豪雨の中祇園まで歩く。外国人をはじめ多くの観光客が歩いていた。目指すフォーエバー美術館は、祇園のど真ん中、祇園甲部歌舞練場内にある。

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「INDEPENDENT:FUK17」

「INDEPENDENT:FUK17」
 日時:2017年8月5日16:00開演
 会場:ぽんプラザホール

 大阪のINDEPENDENT THEATERが主催する(のかな?)一人芝居フェスティバル。
 INDEPENDENTを見るのは2回目。ひとり芝居ということで、観るまではどうなんだろう・・・と思っていたのだが、実際に見てみたらいろんなかたちがあって、すごくおもしろかった記憶がある。
 今回、悩んだけれど一日通し券を予約。
 

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